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Posted by さぽろぐ運営事務局 at

2015年08月20日

お久しぶり

おひさしぶりです。

まだひょうじされているのかな?

ネズ  続きを読む

Posted by ネズ at 11:06Comments(2)omou

2012年05月13日

母の日



母の日。

同居しているお義母さんには女房が帽子を購入した。

女房は自分には何もいらないという。

夕方、スーパーに行って、花束を2つ買った。

一つは私からお義母さんへ渡す花束。

もう一つは子供から女房へわたしてもらおう。


「お花をプレゼントすればいいんじゃないよ。お花をあげながら感謝の気持を伝えることが大切なんだよ」

一応次男に念を押しておいた。


「うん、わかった!」

晩ゴハンの時、私と次男とでそれぞれ花束を渡した。

感謝の気持、伝わったかな?  

Posted by ネズ at 03:35Comments(0)omou

2010年02月18日

七光り

親の七光りという言葉があるが、親とは限らず人には多くの光があたっていると思う。

いわゆる肩書などはその最たるものだ。

弁護士、医者、代議士、などの職業

会長、社長、マネージャー、などの役職

親からもらったものでなく自分で勝ち取ったものであっても

自分を表すレッテルになっている。

広くとらえると、男と女、大人と子供もその部類に入るかもしれない。

かっこよく言えば、人の価値は中身で決まるべきもので、肩書で決まるものではない。

すべてを脱ぎ捨て裸で見比べれば、人間性の良し悪しが 人の良し悪しに感じる。

肩書のない裸の世界で、人に魅力を感じるとするならばね。

しかし当然ながら人の価値は人間性だけではないだろう。

ところで、自分自身のことを考えると、

大した肩書はついていないが、それでもいろいろな評価をされ、風評が立ち、

それなりに肩書や地位がある。

この自分の世界の中で努力することももちろん重要だと思うが、

それのすべてをすてた裸の自分にどれだけ魅力が残るのか、

どれだけの人が寄ってきてくれるのか、

会社をやめたら友達もいなくなったとはたまに聞く話で、

ときどき裸の自分をみつめないといけないなと思ったりする。

でも逆を考えると、自分についている肩書や地位が大きければ大きいほど、

人は近付いてくれなくなる。

たとえ間違っても、だれも注意してくれないしアドバイスしてもくれない

孤独な世界に入ることになる。


自分の周りを包んでいる七光りや肩書、地位やレッテルを

常に意識しているってことは大切かもしれない。

何か言われたときに、

私の肩書や地位が変われば、今の言葉はどんなふうに変化するんだろうか。

私を知っている人が、私の子供に対しても接する時も、なにかしら変わるんだろうか。

常に意識していることが大切って言ったけれど、

自分にはどんなものが付いているのかを認識することのほうがもっと大切かもしれない。

人はそれに対して接してきているかもしれないからね。





  

Posted by ネズ at 12:16Comments(2)omou

2010年02月15日

鮭フレーク

瓶詰めされた1個数百円の鮭フレーク。

お弁当用に冷蔵庫に入れてあるのだが、

ある時、近所の飼い猫がじゃれてきた時に、

ほんのひとつまみ、鮭フレークを与えてみた。

当然ムシャムシャ食べると思いきや...
 
 
 
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Posted by ネズ at 12:31Comments(4)omou

2010年02月11日

ピン!

家族で毎週のようにお出かけ...

助手席は家内の専用席。

会話の中で、突然思い出したように、

「そうそう、あれだけど...」

今までの会話と全然関係ない話題なのにピン!とくる。

「なんでわかったの???」

自分でもわからない。

結婚後の数年間でもこんなことは多々あって話題にしたけど

年々、察するレベルが深くなってる。

「信じられない~」と一緒に笑う。

互いの会話の中で、相手がどんな発想をしていくか

どんな展開をしていくかのパターンが蓄積されて

わかるんだろうね。


パターン認識は、人間の最も得意とするところ。

学習と体験で磨きがかかる。

幼稚園の運動会で、芋洗い状態の園児の中から

我が子を見つけられるのは、パターン認識の賜物である。

いろんなパターンを何百回も見ているので、 
 
学習したパターンを見逃さないのだ。



 
 
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Posted by ネズ at 22:54Comments(0)omou

2010年02月10日

百科事典

百科事典を与えて、

「さあ勉強しなさい!」

って言ってないだろうか?

どんないいものでも、

子供は何を勉強していいのかわからない。
 
 
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Posted by ネズ at 12:49Comments(2)omou

2010年02月09日

人生はギャンブル

ギャンブルはやみくもにやれば負ける。

みな勝つために、データを取ったり、縁起をかついだり

気分転換したりして勝負にいどむ。

ギャンブルで大切なこと。それは、勝つか負けるかではない。

半がでるか、丁がでるか当てることではない。

自分の勝負の哲学を持って、はっているか!ということだ。

データ論でも確率論でも出目論でもいい。

哲学があれば、負けても納得ができる。

哲学は経験によって磨かれる。

あなたは哲学を持って勝負しているか?

人生もギャンブルと同じ...

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Posted by ネズ at 19:09Comments(4)omou

2007年12月06日

結婚記念日



結婚式当日に入籍を届け出たので、今日は正真正銘の結婚記念日。

数えたらたぶん20年目。 節目ですがスケジュールも忙しくプレゼント交換等も無し。

以前、tanyanさんから、結婚記念日は自分たちが決めた日!とコメントを貰いましたがそのとおりですね。名前も誕生日も子供もすべて授かりもの。でも結婚相手と結婚記念日は自分(達)が決めたんです。

記念品はなくとも、自分が決めた相手とこの日は一生大事にしたいと思います。  

Posted by ネズ at 22:22Comments(2)omou

2007年06月30日

道化師のソネット

道化師のソネット

笑ってよ君のために 笑ってよ僕のために

僕たちは小さな舟に 哀しみという荷物を積んで
時の流れを下ってゆく 舟人たちのようだね
君のその小さな手には 持ちきれない程の哀しみを
せめて笑顔が救うのなら 僕は道化師になれるよ
笑ってよ君のために 笑ってよ僕のために
きっと誰もが 同じ河のほとりを歩いている

僕らは別々の山を それぞれの高さ目指して
息もつがずに登ってゆく 山びと達のようだね
君のその小さな腕に 支えきれない程の哀しみを
せめて笑顔が救うのなら 僕は道化師になろう
笑ってよ君のために 笑ってよ僕のために
いつか真実に笑いながら 話せる日がくるから

笑ってよ君のために 笑ってよ僕のために
笑ってよ君のために 笑ってよ僕のために

by さだまさし

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Posted by ネズ at 00:40Comments(14)omou

2007年03月14日

ホワイトデーのサプライズ

続きを読むをクリックしたらマウスでドラッグしてお読みください。

ホワイトデーの女房へのお返しは、リクエストされたデジタルのクッキングスケールと女房の大好物のサブレでした。

女房のサブレ好きは相当なもので、手土産に1箱もらうとすると翌日には全部食べきってしまいます。
今回は、質素に5枚入りをプレゼント。10分で無くなるかと思いきや今回は大事に食べているようです。(笑)

本来はこの朝渡した二つだけなんですが、夜にサプライズとして写真のイチゴプリンを冷蔵庫に隠しておきました。

おおきいでしょう? 見るからにうまそーです。

しかし、夜、冷蔵庫を開けられて、プレゼントする前に見つかってしまいました!

うれしそうにニコニコ顔で、 「あっ いいものがある!」 

「どうぞ、どうぞ!」

おいしそうに食べてくれました。(^o^)v  続きを読む

Posted by ネズ at 22:22Comments(15)omou

2006年12月31日

今年のネズブロ重大ニュース!

今年もありがとうございました!

いろいろ一年を振り返ってみましたが、どう考えても一つしかありませんでした。

それは、北国ブログをやめようと思ったこと。  続きを読む

Posted by ネズ at 03:28Comments(34)omou

2006年12月27日

夜空への滑走路

この道は~まるで滑走路、夜空に続く~♪

自宅に向かう途中の工事中の坂です。

夜はまるで滑走路みたいでこの坂を一気に上ります。

夜空に飛び立たないかな~ なんて

ユーミンの歌を歌いながら...  

Posted by ネズ at 00:02Comments(4)omou

2006年12月24日

ディープインパクト、有終の美を飾る

イタリア村で花馬車に乗ったよ

行け! 行け! ディープ! いけぇ~~~!  続きを読む

Posted by ネズ at 22:22Comments(0)omou

2006年12月06日

ひとりじめ...

私がこの世で一番好きなもの。

それはネ....  続きを読む

Posted by ネズ at 23:59Comments(9)omou

2006年12月05日

今日のランチ



いやいや、今日だけじゃなく、昨日も一昨日も、ずっとこのランチです(笑)

基本的に朝食はこのスープ。そして、出勤日のお昼はこのダイエット野菜スープをお弁当として持って行きます。

6月21日からはじめたこの野菜スープダイエット。 もう五ヶ月が過ぎました。
体重はマイナス8.5キロをずっとセーブ中!
でも未だに続いているのは決して意志が強いからじゃありません。

何故、こんなに長い期間続けていられるのかというとね...  続きを読む

Posted by ネズ at 22:22Comments(9)omou

2006年11月27日

のだめとちあき

人気絶好調の「のだめカウンタービル」? (ちょっと違ったか)

これ面白いよねー 最初女房がマンガ本を借りてきてくれたので2巻までいっきに読んで、そこで中断したらその後読むのを忘れていて気づいたらマンガ本は返されちゃった。

その後TV放映をみましたが、こっちも適キャラで結構はまりました!
でもテレビっ子じゃない私は、放送されていれば一緒に見るといった感じで、今回の放映も途中でお風呂にはいったぐらい。

ちまたでは、芸能通と言われているこの私(ウソ)ですが、のだめとちあきの役者名は当然わからず、人と話すときは、のだめののだめ、のだめのちあき、としか言い表せません...

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Posted by ネズ at 22:22Comments(11)omou

2006年11月11日

ちゃっぴー

ねんりんピック

ねんりんピック静岡2006が先日閉幕いたしました。
今年は静岡県だったのですが、17年ぐらい前からやっていたんですね。
ぜんぜんしりませんでした。 どうもお疲れ様でした。

ところで、開催前にラジオでねんりんピック静岡の応援川柳を募集していたので、ファックスで2つほど応募してみましたが...


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Posted by ネズ at 22:25Comments(3)omou

2006年11月01日

「考える人」の右手は顔のどの部分にあたっているか?

ロダンの「考える人」の右手は顔のどの部分にあたっているか?
という、問題が以前クイズミネオリアで出されましたね。

そのとき私は当然、あごだと思っていましたが違っていました。
ま、だからクイズになるんでしょうけどねぇ~  続きを読む

Posted by ネズ at 13:09Comments(3)omou

2006年09月25日

浜松はいい所らしい

今日は、同居していた義父の仏壇と墓石を頼んできました。

ところで、地域事情により公営墓苑の空き状況とお値段はだいぶ違うようですね。
浜松市民は、1区画当たり20万〜30万円前後と非常に安いのですが、
隣の市では120万円ぐらいかかると聞きました。
また名古屋市民ですともう場所がないので春日井市あたりで探すそうですが、230万円ぐらいかかるそうです。

聞く所によると今回頼む業者さんだけでも1ヶ月に100ぐらいのお墓を立てているそうで浜松も公営墓地はのこりわずか。
増設はしているようですが、それでも数年以内にはパンクしてしまうとのこと。

5年後ぐらいにはもうお墓は建てれませんという時代がきてしまいますね。
そうなるとお寺のお墓を頼むか、納骨堂を利用することになるのでしょうか。

公営ですと生前に購入はできないとのことですが、お寺でしたら買っておけるようですね。
(そのかわり、なんだかんだと費用が発生するそうです)

いままで自分の墓のことなんて考えもしなかったけれど、
墓を建てたくても場所が無いなんてことが現実的に見えてきているということに
今日はとても驚きました。  

Posted by ネズ at 00:24Comments(5)omou

2006年09月17日

スカイダイビング

昨日TV番組でスカイダイビングをしていたので見ていたんですが、あれって面白そうですねー

飛び出すときは勇気がいると思うんですが、意外とバンジージャンプよりは飛びやすいかもしれない。

女房の許可がでればやってみたいもののひとつです。

一方、スキューバダイビング。これはどちらかというとやりたくないなぁ。

だって耳抜きができないと思うし、なんとなく想像しただけですでに息苦しい...(笑)

熱帯魚は大好きだけど水中は恐怖心があります。

私はバンジージャンプは勇気が無くて飛べないかもしれませんが、スカイダイビングは死ぬまでにやってみたいですね。(死ぬときにはやりたくないですが)。

パラシュート、開くときってドキドキですよね。
どなたか経験者の方いらっしゃいましたら、いろいろとお話聞かせてください。

パラシュートが開かなかったよ、なんていう失敗談も大歓迎ですよ!(ブルッ)  

Posted by ネズ at 00:22Comments(8)omou

2006年06月23日

お迎え

子供の塾の迎えですが、週3回は夜の10時です。

ちょうど雨が降り始めてきたので早めに行きました。
子供たちが乗り込み帰ろうとUターンしました。

そのまま進むとバス停に傘をさした若い女性が立っていました。腕にはもう一本の傘がぶら下がっています。

ははぁ〜ん、子供の迎えだな。
よく見ると若い格好をしたお母さんのようでした。

きっと年頃の娘をバス停まで迎えに来たんでしょう。
最近物騒だからね。大変です。

でも迎えに来るお母さんの格好はもうすこし地味でもよかったのかも。などと思ってしまったのでした。  

Posted by ネズ at 23:25Comments(2)omou

2006年06月11日

失敗は成功のもと

親はあらかじめ失敗すると分かっていることを子供にやらせないようにするが、これは必ずしも良いとは限らない。

失敗を体験した方が良い場合もある。

雨に濡れたりエアコンつけっぱなしで風邪をひかれるのは困るがこれだって、実際に熱を出して苦しまないと実感がわかないだろう。

してはいけませんということはダメとしても、
しないほうがよい程度のことは可能なかぎり
経験させるのも本人のためになるかもしれない。

もっとも、牛乳を水で薄めたらまずいとか、紅茶にレモンとミルクを同時に入れちゃいけないとか、
失敗してもダメージが小さいレベルの話だけれどね。

だっていまのままじゃ受験に失敗するかもしれないよ、っていうときに、だまっていられないもん。  

Posted by ネズ at 10:28Comments(0)omou

2006年04月04日

ゴミ

今日は時間がちょっと早かったのでいつもより先のバス停に向かいました。

このバス停は、雨風が防げるのでとてもいいです。
自分のところもこういうバス停にしてもらいたいものですが...  続きを読む

Posted by ネズ at 22:54Comments(5)omou

2006年02月27日

将棋

syogi.jpg

いつの間にか次男が将棋をおぼえたらしい。  続きを読む

Posted by ネズ at 22:30Comments(0)omou

2006年02月04日

太りたい!

最近体重が増えて、マジダイエットしないとヤバイ感じ。

冬はねぇ〜 大好きなお餅や鍋料理、忘年会や新年会。 誘惑が多いのよ。

痩せたいのに太っていくんだよねー

だからねぇ、せめてねぇ、  続きを読む

Posted by ネズ at 12:26Comments(2)omou

2006年01月01日

謹賀新年

PC300045.JPG

皆さん、明けましておめでとうございます。
年末から年始にかけて東京ディズニーリゾートに来ています。
新年を旅先で迎えるのは、結婚してからはじめてのことです。

また、私のつたないブログも本日でちょうど丸2年になりました。
明日から3年目。
あいかわらずの路線で行きたいと思いますが、お嫌いでなければどうぞお付き合いのほどよろしくお願いいたします。

皆様にとって本年がすばらしい年になりますように!  

Posted by ネズ at 06:58Comments(30)omou

2005年12月05日

財政赤字

日本経済が破綻するまで動きつづけるリアルタイム財政赤字カウンタ

を教えてもらいました。
桁が大きすぎて、ぜんぜん実感がわきませんが、常に増え続けています。

信憑性はまったくわかりませんが、これをみるとわが家の赤字なんてビビたるもの....

なんて言ってられないー! 
資金繰り、ったら資金繰り!  

Posted by ネズ at 12:09Comments(0)omou

2005年10月31日

拾った1万円

同僚の話です。

昨日出勤途中、道端で1万円を拾ったそうです。  続きを読む

Posted by ネズ at 07:58Comments(5)omou

2005年10月14日

ガンバ!

人間の気持ちは何十もの層があって1つ層が違うと別の世界が見える。

今の自分を10m上空から見ている自分がいる。地上10mの層は自分が客観的に見える。嫌な自分を見る必要はない。

逆に自分の心の中を見ている自分がいる。その自分は素直な自分。
好きな人とデート!好きで好きでたまらない。その好きな人と待ち合わせ。あいにく外は暴風雨。周りの人たちは空模様にうんざりしている。
憂鬱でたまらない。でも私は天気のことなんて頭にまったくない。
だってあの角を曲がればあの人がいるんだもの。傘だっていらないわ。

100m上空を飛んでいる自分がいる。地上を見ても誰が自分かわからない。景色を見てみると、きれいな青空、きれいな山並み、トリが気持ちよさそうに飛んでいることに気がついた。

あの高い空の上までいってみよう!

地球を飛び出した自分がいる。
地球は緑がなくなっているらしい。
資源がなくなっているらしい。
でも、まだまだきれいな地球がある。
私たちは何をすべきだろう。と柄にもなく考えてみる。

銀河系の外にも自分がいる。
太陽系ってどこにあるんだろう。
小さすぎてわからないよ。
でも太陽系をさがしている自分がいる。

今の自分がなんだか嫌な層にいるときには、別の層にいけたらいいね。
嫌なことがなくなるわけじゃないけれど、嫌なことだと思わなくなるかもしれないよ。

次元の層だけじゃない、時間の層もあるんだ。

10年後の未来の自分、一体どこで何をしてるんだろう。

今の出来事は記憶の彼方に埋もれているかもね。  

Posted by ネズ at 22:28Comments(9)omou

2005年10月01日

たかが風船

先日、○○百貨店の子供服売場付近を歩いていたときのこと。

2歳ぐらいの女の子が、ギャンギャン泣き叫んでぐずっていた。  続きを読む

Posted by ネズ at 00:45Comments(6)omou